13日夜から14日未明にかけて、三大流星群の1つの
ふたご座流星群の出現がピークを迎えたという。
今年は月明かりのない絶好の条件で、流れ星を眺めることができたそうだが、
すでにベッドの中でぐっすりしていた身にとってはほとんど関係なかったともいえる。
星に魅せられる人は少なくないが、どうも昔からあまり関心を持てないでいる。
そもそも都会の夜空は明るすぎて、星などほとんど眺めることができない。
また、今の寒い状況で、星空を眺める気にもなれないでいる。
しかし、きっと実際に目にしたら、それはそれで感動するシーンなのだろう。
夜空をいくつもの流れ星が行き交う様はやはり素敵なことだと思う。
ところで、流れ星を見ながら願い事をしたら願いがかなうといわれるが、
もし流れ星を見たら、何を願うだろうか?
天体が好きだった人もこの流れ星を眺められますようにとでも願おうかと思っている。
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