13日、連続して猛暑が続く中、高知県の四万十市で
最高気温が40.0度となり、4日連続で40度以上の気温を記録した。
同市ではこの期間中に国内の記録を更新する最高気温41.0度を出し、
一躍、暑い街として知られるようになったが、これまでは
それほど気温が高くなるところとして知られていなかったような気がする。
まさか急に暑くなったわけでもないと思うのだが、どのような事情があるのだろう。
しかし、40度というのは35度くらいとはまた違った暑さなのか。
ある程度いけば、あまり変わらないとも思わないでもないが、
30度と35度ではやはり違うわけで、5度の差は大きく体感が異なるのかもしれない。
一度くらい体感してみてもと思ったりもするが、それでも4日連続はつらいだろう。
まだ来週くらいまでは暑い日が続くそうだが、またさらに暑くなるのか。
もう少し抑えた暑さで、この夏を終えられればと願っている。
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