2013年2月2日土曜日

インフルエンザの流行がピークに

1日、厚生労働省の発表によると、
今冬のインフルエンザの流行が最盛期に入ったという。

今季の患者数や流行の規模は平年並みだそうだが、
今季の特徴は患者の半数が20歳以上で、大人の患者が多いという。

インフルエンザはどうも小学生以下の子どものものという
イメージがあったが、そうでもないようだ。
確かに3年前、1度罹り、タミフルで熱を下げたこともある。

それにしても自らの子どもの頃に比べて、
患者が増えた印象があるが、どうなのだろう。

ウイルスが強くなったのか、人間が弱くなったのか、
よくわからないが、とにかくうがい、手洗いが大切なようだ。

年とともに免疫力も落ちているだろうから、
やはり注意して生活を送りたいと思う。

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