23日、東日本大震災復興支援と銘打たれた
グリーンジャンボ宝くじの当選番号が決まった。
1等3億円、前後賞合わせて5億円という
高額賞金を手にした人もいるのかもしれない。
しかし、今の宝くじは高額賞金にしても
かつてほど売れなくなったという。
特に若い世代で、当たるか当たらないか、
わからないものにお金を使うくらいなら、
もっと身近で、確実なものに使いたいという
人が多くなっているそうだ。
夢より現実ということか。賢い選択かもしれない。
「宝くじ当たったら、一生遊んで暮らす」なんて
のんきなことを言う人も少なくなったのだろう。
それにしても当選者のお金の使い道が少し気になる。
やはり多少は寄付するのだろうか?
何せ復興支援なのだから・・・
宝くじは『連番』より『バラ』の方が当たりやすいって本当ですか?
返信削除確かに、高額当選しても、素直に使ってしまってよいか悩みそうですね。
宝くじを購入した時点で、復興には役立っているはずですが・・・
いゃ、それも1つの都市伝説じゃないですか。
返信削除むかしバラ10枚買って、いつも
「30億円当ててやる」とぼざいていた友もいましたが…