21日、先日ツイッター上で被災地の議会などを中傷したと抗議を受けていた
復興庁の職員が30日間の停職処分を受けることが発表された。
職員の発言が信用失墜にあたるとし、国家公務員法の2番目に厳しい
処分内容だそうだが、なぜわざわざそのような発言をしたのか、
やはり理解に苦しむところである。
立場上、少しまずいと思わなかったのだろうか。
どうしても気にくわなければ、こっそり日記にでもつけていれば
良かったような気もするが、今や日記をつける時代でもないのだろうか。
この職員もまだ公務員生活が続くのだろうが、
一度ミソをつけると、これからが大変なのだろう。
口は災いのもとと、心を入れ替えてがんばるのか、どうなのか。
ちょっと気になってしまった。
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