2012年4月16日月曜日

タイタニック号、沈没から100年。映画は3Dに

15日は、イギリスの豪華客船タイタニック号の
沈没からちょうど100年の日であった。

犠牲者数は1,500人を超える大事故だったのだが、
リアルタイムでは見ていないからか、正直、
歴史上の事件という印象で、大きな感慨は持っていない。

ただ、これを機に15年も前に公開された映画の
再上映(3D化しているが・・・) をしていることに
驚きというか、商魂たくましいというか、
そんなのありなんだという気がしている。

まぁ、もともとストーリーはわかっているので、
純粋に3Dを楽しむのもありなのだろう。

映画の場合、異なるキャストでのリメイクというのもあるが、
今後3Dで再ヒットなんていうのも増えていくのだろうか。

しかし、3Dは何だか目が疲れる気がする。
(映画は見ていないが・・・)

2 件のコメント:

  1. タイタニックから、100年
    この、100年って、有史以来のスゴイ濃い
    100年ですよね。 きっと。

    100年前に携帯電話なんて、想像出来なかっただろうし、
    インターネットも、PCも。
    (まぁ、携帯電話は持ってない方もいますがね。)

    E-mailがない時代はどうやって仕事をしていたのか
    不思議ですね。

    国内ならまだしも、海外とのやり取りは、FAX?
    想像できません。

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  2. これから100年も、もっと変わるかもしれませんよ。

    コミュニケーションの手段も、話や文字などではなく、
    想像しただけで、相手に伝わるようになったりして・・・

    ケイタイ、スマホ、メールなども過去の遺物になっているかもしれません。

    まぁ、どうせ見ることはできませんが。

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