15日は、イギリスの豪華客船タイタニック号の
沈没からちょうど100年の日であった。
犠牲者数は1,500人を超える大事故だったのだが、
リアルタイムでは見ていないからか、正直、
歴史上の事件という印象で、大きな感慨は持っていない。
ただ、これを機に15年も前に公開された映画の
再上映(3D化しているが・・・) をしていることに
驚きというか、商魂たくましいというか、
そんなのありなんだという気がしている。
まぁ、もともとストーリーはわかっているので、
純粋に3Dを楽しむのもありなのだろう。
映画の場合、異なるキャストでのリメイクというのもあるが、
今後3Dで再ヒットなんていうのも増えていくのだろうか。
しかし、3Dは何だか目が疲れる気がする。
(映画は見ていないが・・・)
タイタニックから、100年
返信削除この、100年って、有史以来のスゴイ濃い
100年ですよね。 きっと。
100年前に携帯電話なんて、想像出来なかっただろうし、
インターネットも、PCも。
(まぁ、携帯電話は持ってない方もいますがね。)
E-mailがない時代はどうやって仕事をしていたのか
不思議ですね。
国内ならまだしも、海外とのやり取りは、FAX?
想像できません。
これから100年も、もっと変わるかもしれませんよ。
返信削除コミュニケーションの手段も、話や文字などではなく、
想像しただけで、相手に伝わるようになったりして・・・
ケイタイ、スマホ、メールなども過去の遺物になっているかもしれません。
まぁ、どうせ見ることはできませんが。