22日、英国王室のウイリアム王子とキャサリン妃の間に男児が生まれた。
チャールズ皇太子、ウイリアム王子に次ぐ、王位継承第3位となり、
英国ではロイヤルベイビーの誕生に大いに盛り上がっているのだろう。
皇室に対してはなぜ今でも崇め奉られているのか、
本当のところよくわからないものだが、それでも多くの人から注目されているものには
何らかの価値があるのかもしれないと思うようにしている。
それにしても当人たちはどのように感じているのだろうかとも思う。
そっとしておいてほしいと考えるのが普通のような気がするが、
そこは持って生まれた運命、また自ら選んだ生活として、
受け入れざるを得ないと考えているのだろうか。
市井の人間からは想像もできない苦労もあるのかもしれないが、
新たに誕生したロイヤルベイビーの今後の幸せを祈念してあげたいとも思う。
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