13日、厚生労働省は今月15日時点での100歳以上の
高齢者数が54,397人に上ることを発表した。
もはや100歳など珍しくない時代になったのだと改めて感じる。
ちなみに1963(昭和38)年には153人だったそうだから、
この半世紀で350倍以上にもなったことになる。
自分はいくつまで生きるのかとも考えるが、
少なくとも20年くらいとは何とかという気持ちでいる。
もちろん願いがかなえられるかどうかなど、まったくわからないが、
とりあえず、規則正しく、あまりストレスを感じないようにできれば
それくらいまでは生きられるのではと思っている。
また近々健康診断を受診する予定だが、毎年、
少しずつ恐れの気持ちが高まっているような気もしている。
※ 明日は休筆です。
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