18日、SNS世界最大手のフェイスブックが米ナスダック市場に上場。
初値は売出価格38ドルを上回る42.05ドルがつき、
同社の時価総額は約1,040億ドル、日本円で約8兆2,600億円となった。
同社はまだ創業10年に満たないが、世界有数のIT企業に成長し、
今年2月の上場申請以降、株式市場の注目を集めていた。
さて、今や世界で9億人が利用しているというフェイスブック。
日本でも半年で倍増し、3月には1,000万人を超えているそうだ。
周囲でもよく利用者を見かけるようになった。
「世界を開かれた形で結びつける」という理念が
広く受け入れられてきた結果なのだろうが、
それほど人は他人との結びつきを求めているのかというのが正直な感想である。
しかし、あまり広がりすぎると、逆に鬱陶しくならないのだろうか。
付き合いはほどほどに、深入りしないほうが気は楽だと思う。
今さら音信不通の人と、「お友達では?」なんて聞かれたくもない。
匿名で、ごちゃごちゃ やって、犯罪くさいのより、
返信削除『いいね!』とは思いますが、
そこに頼らない、つながりは持てないのかしらねぇ。。。
まぁ、連絡が取れなくなっていて、会いたい人もいますが、
『元カレ』『元カノ』を探してしまう人も多いらしい。。。
過去がよいのか、過去がよく見えるのか。
へぇ~。「元カノ」「元カレ」探す人なんているんだぁ。
返信削除探してどうするんだろう。会いたいのかなぁ~。不思議だ。
過去より未来をよくしたいですけど。