2012年5月20日日曜日

どうなる金環日食?

明日21日朝、月に隠された太陽が金の輪のように見える
金環日食が太平洋岸の各地で観測できるという。

首都圏では173年振り、これだけ国内の多くの地で観測できるのは
932年振りということで、大きな話題になっている。

各所でイベントが開催されるほか、海上や空から観測する人もいるそうだ。
学校でも時間に合わせて早く登校させたり、
逆に登校を遅らせる、また休校にするところもあるとか。
(会社は関係ないだろうが、この日のために休む人もなくはないらしい)

そして、これにあわせて売れているのが日食めがね。
太陽を直接見ないためのめがねである。

ところで、粗悪品だと失明する危険もあるといわれているが、本当なのだろうか?
程度問題なのだろうが、日常でも空を見上げて、太陽が目に入ることもあるし、
子どもの頃、黒い下敷きで太陽を見たりもしたものだ。

しかし、今も幸いなことにものは見えている。
(かなり視力は悪いが・・・)

ということで、明日の朝、やはり東の空を見てしまうのだろうか。
予報では首都圏は曇り。微妙な天気である。

2 件のコメント:

  1. 学生の頃、ドリカムのファンでした~
    そう『時間旅行』という歌に『2012年の金環食まで~
    待ってるから~』という歌があります!

    うん、思い返せば、その頃のダーリンと『一緒に見よう!』と話していましたが、いまは何処へ?!
    それこそ、Facebookで探してみようかしら。
    な~んてね。  コワイ こわい

    金環日食 見れましたよ~

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  2. 金環日食、ネットで見ました。

    こういうの、見たとは言わないかもしれませんね。
    (ビル内からでも見られたらしいけど・・・)

    ぜひぜひ、「元カレ」探してみては?
    楽しい未来があるかもしれませんよ!

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